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たばこ 3

タバコについて・・・今日で最後です。
(私はタバコは吸わないのでわかりません。引用です)
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世間では
煙草は百害あって一利なし
と思われています。

煙草を吸われて
健康になると困る人たちがいます。

病気が減ると薬が売れなくなります。

だから煙草を悪者にでっちあげたわけです。

大麻も同じです。

大麻は煙草以上に体に良く
そればかりか
服や建材など
生活のありとあらゆるものに
有効活用できたので
戦前の日本では
当たり前にどこでも栽培されていました。

神事にも昔から使われていました。

しかし
薬だけでなく化学製品が売れなくなるので
煙草以上に酷いレッテルを貼られています。

薬や石油化学製品の元締めはというと
アングロサクソン、
つまりアメリカです。

日本は戦争に負けて
心身にいい大麻を辞めさせられ
体に悪い牛乳を飲まされるようになったのです。

煙草に話を戻すと
「タバコを吸うと肺がんになる」というのも
はっきりした科学的根拠はありません。

ネズミを使った実験も
ネズミを動けないように固定して、
口に無理やりタバコをくわえさせて
人間の体格に換算すれば
およそ200本分に相当する本数のタバコを、
毎日ネズミに吸わせた結果、
肺がんになったという内容です。

こんなことされたら
煙草関係なしに
ストレスで癌になります。

しかも100匹のうち数匹しか
肺がんにならなかったそうです。

事実、
国内で禁煙運動が始まった
’90年頃の男性について見ると、
喫煙者の数は約3000万人で
喫煙率が約60%。

一方、肺がん死の数は5万人にも満たない。

つまり喫煙者のうちの肺がん死率は0.1%程度。

現在の喫煙者率は20%程度ですが、
肺がん死の数は
約8万人へと増加しています。

40%も喫煙率が下がったのに
肺がんで死ぬ人は
3万人以上増えていることになります。

また煙草から出る煙、
副流煙の問題も
まったくいい加減なもので
副流煙が肺がんに結びつくかどうかという
因果関係は証明されていません。

とはいうものの
煙や臭いが苦手な人もいるし、
赤ちゃんや妊婦さんが
近くにいれば
マナーとして配慮する必要があります。

あとなんでもそうですが、
過ぎるというのはいけません。

特に嗜好品はほどほどがいいです。

とまあ今回も長くなってしまいましたが
体に悪いからといって
禁煙するもしくは禁煙させるは
おかしいという結論です。

・喫煙していて後ろめたい気持ちで吸っている人は
無添加無農薬の煙草に変えて
マナーを守って堂々と吸って下さい。

・無理して禁煙している人は
無添加無農薬の煙草を吸ってみて下さい。

・禁煙させようと思っている人は
無添加無農薬の煙草に変えてもらって下さい。

無理に禁煙したりさせたりするのは
ストレスが溜まり、
心身共によくありません。
私も無添加無農薬の煙草を
38歳にして吸い始めて
2週間ぐらいになりますが
今のところ、吸ってよかったです。

・頭がスッキリする
・甘いものを食べるのが減った
・仕事にメリハリがつくようになった
・深呼吸できる
・イライラが減った
・眠気予防になる
・山や星を見ながら吸うたばこは最高にうまく感じる
そんな感じです。何が真実かを探究するのはいいかもですね。

すこし、話が出たので、大麻についても補足しときます(*^^*)

「大麻」と聞いて
危ないとか
怪しいとか
怖いとか
思った人は
まんまと洗脳されています。

煙草の記事にも書きましたが
煙草以上に大麻は利用価値が高く
こんなものが世の中で認められ
普及してしまうと
石油化学製品にとって代わってしまうので
それで儲けている人には
脅威なので
煙草以上にネガティブキャンペーンをして
大麻を抑え込んできました。

しかしその有用性が凄すぎて
もう抑え込めなくなってきているようで
大麻を合法化する国や地域が増えてきています。

例えばどんなことが有用化というと

■繊維
吸湿性、吸汗性、通気性に優れ丈夫なので
衣服やカバンなどに最適です。

私が使っている煙草のペーパーやフィルターも
オーガニックヘンプで
木材の4倍の繊維が取れるし、
木のように何十年もかからず
わずか1年で利用できるので
むちゃくちゃエコです。

■建材
繊維を取り除いて残った茎は
チップにして断熱材やヘンプコンクリートに
加工されます。

断熱性、防音性、結露防止効果が高く
二酸化炭素を吸収し耐性もどんどん増します。

なので車や船のボディーにも使用されています。

■オイル
美容、食用だけでなく
車の燃料にもなります。

■医療
鎮痛作用、
沈静作用、
催眠作用、
食欲増進作用、
抗癌作用、
眼圧の緩和、
嘔吐の抑制、
などがあり
HIV、
アルツハイマー、
うつ病、
強迫性障害、
不眠症、
てんかん、
気管支喘息、
帯状疱疹、
多発性硬化症、
筋萎縮性側索硬化症、
クローン病、
パーキンソン病など、
約250種類の疾患に効果があるとされています。

なので
医療大麻は、
アメリカ17州、
カナダ、
イスラエル、
ベルギー、
オーストリア、
オランダ、
イギリス、
スペイン、
フィンランド
などで合法的に使われています。

日本でも戦前は
薬局で普通に漢方薬として売られていたそうです。

各家庭でも
普通に栽培していたそうです。

薬以外にも
日本では
・神社のしめ縄
・お相撲さんの化粧まわし
・伊勢神宮のお札
など
神聖なものとして神事にも
大麻が使われていました。

まだまだ大麻には
色んな用途があるんですが
南極、北極、グリーンランドを除く
世界のほとんどの地域で栽培することが可能で
肥料も農薬も必要ありません。

しかも連作がきいて
1年で使えるようになります。

凄くないですか?大麻!

こんなのが世界に広まると
大半の人はいい世の中になると思うと思うんですが
石油化学製品を扱う人たちにとっては
むちゃくちゃ不利なわけなので
敗戦直後の1948年、
アメリカGHQの占領政策によって
大麻取締法が制定されました。

GHQの狙いは、
日本での麻の産業を抑制して、
日本を石油製品のマーケットにするためでした。

そんなアメリカで
今医療用大麻が使われているって
どういうことやねんって思いませんか?

ほんとふざけんじゃねー。

とまあ大麻も
牛乳や煙草と同じように
一部の人の
都合のいいように
情報操作されているわけです。
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ほんとかいな???
私はタバコは吸いませんけどね。

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