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たばこ 2

タバコについて・・・昨日に引き続き今日も雑学です。
(私はタバコは吸わないのでわかりません。引用です)
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自販機とかで売られているほとんどの煙草は
添加物にまみれていますが
「アメリカンスピリット」という銘柄は無添加です。

アメリカンスピリットも数種類出てますがどれも無農薬無添加です。

1箱500円なので
他の煙草と比べちょっと高い感じがしますが
通常の煙草よりも25%煙草の葉が多く
燃焼剤が入っていないため
長く吸えます。

しかも嫌な臭いがしません。
燃焼剤が入っていないので
長く吸えるし
中毒性を引き起こすようなものも
入っていないので
1日に吸う本数も少なくなります。

結果、体によくて節約までできてしまうんです。

いやいやそれでも煙草は体によくないでしょ。

肺がんになるでしょ。

副流煙は周りに害を及ぼすでしょ。

と思っているあなた。

それはどうも「洗脳」のようですよ。

煙草って体に悪いどころかいいんです。

私の基本スタンスは
「効果効能を追わない」
なので
あまり
〇〇が体にいいとか
〇〇が体に悪いとか
いうのにかなり抵抗あるのですが
今回はちょっと割り切って
「たばこがなぜ体にいいのか」
について書きます。

「たばこ=体に悪い」って
疑う余地もなく思っていませんか?

私もそう思い込んでいました。

でもよくよく調べてみると
真逆だったんです。

「牛乳=体にいい」と
よく似ています。

周知の事実って感じになっているものほど
怪しくて、疑ってみる余地が大いにあります。

今回はまず
煙草の良さを知ってもらって
「煙草=体に悪い」という
あなたの思い込みを
砕いてみようと思っています。

まず「たばこ」と
パソコンもしくはスマホで
入力して変換してみて下さい。

すると
「煙草」以外に
「莨」って字が出てきませんか?

草かんむりに良いって書くんです。

煙草の語源も
スペインで
薬草類を”tabaco”と呼んでいたことに
由来するそうです。

実際、数千年も前から
喘息
痙攣
皮膚病
の治療薬として
用いられていたそうです。

現在も
・アルツハイマー病防止
・ボケ防止
・ストレス発散
・記憶力向上
・頭痛を治す
・集中力を高める
・頭がスッキリする
・花粉症予防
・インフルエンザ防止、改善
・咳を鎮める
・気管支炎の予防
・動脈硬化の予防
・高血圧を防ぐ
・心臓病予防
・肥満防止
・精神を和らげる
など
まさに煙草は万能薬といえます。
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引用しきれませんでした。

明日も続き書かせてくださいませ。

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